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今となっては、恥ずかしい思い出です。

他のきょうだい児の方のブログを読ませていただいて、思い出しました。
小学生の頃、私は学級委員に立候補をするような子でした。

今考えると本当に恥ずかしいのですが、どうしてなんでしょうね…
これは立候補かは覚えていませんが、児童会もやっていましたね。
優等生ぶっていたのか、先生受けが良かったのか、不明です(笑)

自分を認めてもらいたいという気持ちが、強かったのかもしれません。


人の上に立つ、みんなをまとめる、そんな器ではありません。
思い出すだけで『なんで立候補なんてできたの』と今でも赤面します。

コメント

No title

認めてもらいたい気持ち
よく分かります。本当にそうですよね!

コメントありがとうございます。

>飛鳥さん
気持ちを受け止めてくださってありがとうございます。
飛鳥さんのおっしゃる通り、このブログは当時を言語化して
整理することも目的の一つなんです。
方法は異なっても、飛鳥さんも私も、その世界で生きることに
一生懸命だったのでしょうね…
>メアリー。さん
今は一生懸命じゃなくても生きて構わないことが分かったので、
多分、もう何かに立候補することはないでしょう(笑)
ありのままで、そのままでいいのですからね…

こんばんは☆

恥ずかしいだなんて、とんでもない!
立候補する勇気・・・素晴らしいことだと思います。
自分の存在価値を表現する意味でも有意義なことだと思います。
>そんな器ではありません。
いえいえ、それは自分では気付いていないだけで、
まだまだ可能性を秘めているかもしれません。
これから、お子さんが小学校に入学したら、
また、力が湧いてくるかもしれませんよ。(^_-)-☆
応援しております。

No title

こんにちは
一生懸命だったのでしょうね
分かります その気持ち
私は真逆で学校では透明人間でしたが(笑)
お母様やクラスの皆 先生がいる 小さな世界でも子供にとっては
それがすべての世界
赤面しなくたっていいじゃありませんか
だって一生懸命生きていたんですもの  ねっ(^_-)-☆
そして今 こうして当時を振り返り
きちんと言語化出来ている事 これもとても素晴らしい事だと思います

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